【ガチ取引】GMOクリック証券CFD|評判を元に良い点、悪い点を検証

GMOクリック証券画像

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GMOクリック証券のCFDガチトレードで評判を検証してみたの巻

GMOクリック証券でのCFDでは取扱銘柄はそれほど多くはないものの株価指数から商品、ETF、外国株式など多種の金融商品が取引出来ます。
実際に利用する上でツイッター等のSNS、2chなどの掲示板を元に良い点、悪い点はどんな声が挙がっているのか調査した上で、実際に当サイト管理人である私が取引をして検証してみました。

GMOクリック証券CFDの特徴

GMOクリック証券の事を全然知らない人もいると思うのでCFDの特徴を以下にまとめました。知っている方も意外と見落としている点もあるかもしれないのでおさらいとして参考にして下さい。

取扱140銘柄

取扱銘柄に比例してチャンスが多くなるのでCFD取引以外にも言える事ですが、有利な状況にある銘柄を探しやすくなります。これだけ取扱が多いと日経やダウなどの株価指数を始め、原油や金、外国個別株など世界を対象にした投資環境が整いますね。

CFD市場取引高国内業界ナンバーワン

FXでは6年連続で取引高がナンバーワンになってますが、CFD市場でも国内取引高ナンバーワンとなっています。人気振りは数字が証明しているとも言えますね!

完成度の高い取引ツール

GMOと言えば「はっちゅう君」となるほど有名な取引ツール。素早い注文が可能なデイトレーダー向けとなってます。スマホアプリからパソコンまでどちらも分析したり情報収集出来る高機能ツール。

取引手数料ゼロ円&スプレッド狭

トレードでは避けては通れないコストの手数料。GMOクリック証券では取引手数料から為替手数料までゼロ円となってます。またスプレッドも本当に狭くてコスト面では気にならないほど。

上場企業グループ

大切なお金を運用していくとなると適当なところに預けておくのはとても心配、そんな意味でも無名なところよりはやっぱり長年続いている実績のある会社に預けたいはず。
GMOクリック証券は上場企業であるGMOグループの完全子会社なのでCFDで資産運用する面でも信頼が出来ますよね。

【利用者の評判】SNS・掲示板から抜粋

良い評判

スプレッドが狭い
ポジション単位での強制ロスカット
スマホからでもチャートが見やすい
サーバー強度が高い
チャートの使い方がCFD以外とほとんど同じで使いやすい
素早い注文が出来る
利用者が多くて調べるのにも情報が多くて便利
世界の色々な商品に投資出来てチャンスが多い
ニュースから指標等まで確認出来て総合的に便利
24時間の電話サポート対応が困った時に役立つ

悪い評判

建玉毎にロスカットレートが設定されて増し玉する際に不便な時がある
極稀に一時的に売買中止する時がある(店頭取引ならどこも同じ)

評判まとめ

悪い評判はほとんどなく、極稀に売買中止になる事があるのは店頭取引においてはどこにでもあり得る話の為、特に気になる問題にはならない。
気をつけておきたいところはロスカットレートがポジション毎に反映される点。
ナンピン、増し玉、両建てなど分割売買を基本スタイルにトレードしている人は注意が必要。
それ以外には特に目立った声はなく、スマホからでも管理画面やチャートが見やすいなど好評な印象。
GMO独自の「はっちゅう君」はデイトレーダーやスキャルパーなら必須とも言えるほどの評判ツールになっている。
GMOで株やfxを利用している人ならCFDでもチャート画面の使い方もほとんど同じで違和感が全くない。

侍からの感想とGMO向けな人

株価指数先物であったり商品先物を取引するとなると最低証拠金だけでもそれなりに高額になりますが、CFD取引なら先物取引よりも桁違いの少ない資金で取引する事が出来ます。
値動きに慣れる為にどんなものか始めようとするにも日経先物ミニなら1枚取引するのにレバレッジマックスかけたとしても最低でも8万円ほど必要になってきますよね。
それがGMOクリック証券のCFDなら日経225株価指数のレートそのままの金額で一枚取引する事が出来るんです。(レバレッジマックス)
ですので、色々な金融商品でチャンスがあれば少ない資金でもどんどん取引したい人向きです。
また、アプリのチャート画面も見やすいしスピード注文機能もあって素早い取引にも対応出来る点から外出が多いデイトレーダー向き!

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